チームMIRA菅野康子のリラックスタイム2
「試練(地球上に何が起こっている・・?)」
- 2010-10-18 (月)
- 菅野康子の「夢」「願い」
中国南部(海南省)ではまたまた集中豪雨(今月上旬に洪水)で、17日までに10万人が非難、海口等の3都市で200以上の村が洪水に見舞われたという。更に河川は増水し、警戒レベルを超え、1100ある貯水池のうち、70%以上の安全上の懸念があるという。超大型と言われている台風13号が接近中だが、海南省では来週明けから再度大雨が予想されている・・・・。
フランスでは全土で「テロ警戒の為に厳戒態勢(仏内相がテレビ番組で表明)」。これは国際テロ組織アルカイーダによるものだという。欧州全土だが、特にフランスで高まっているとの事・・。
そしてわが日本でも、昨日起きてしまった「地熱発電所事故」(不明の一人は先ほど心肺停止状態で発見されたという。もう一人の肩は全身大やけどの重症)が起きた。世界各国ですでに、火山の噴火が地球規模で広がっているが、同時に、突然の地面陥没なども多々起きている。
そんな状況の中にいよいよ日本も・・とまずこのニュースを聞いた時に思った。やはり、テレビでは言っていないが「マグマが急激に上昇している為に起こったものと推測されるようだ。
遅々として経済状態は進まず、世界中で起きる地球規模の災害を連日見ながら、では私たちは何をどの様にしたら良いのか?と考える・・・。
これらの事も見方を変えると、我々人間がやってきたことの「つけ」とも言えるし、今言われている次元上昇の為とも言える。いずれにせよ、その規模が大きいので、私は今こそ「個人」が大切なのだと思う。
決してこの「個人」とは「一人ひとりが勝手な事をしたら良い」という個人主義の個人ではなく、個人がそれぞれ自分の事を振り返り、「今までの生き方、そして今現在、またこれからの人生・・・」をしっかりと考えていくべきだと思う。
良く言われている事「人間死ぬ時にやった事の後悔ではなく、やらなった事を後悔する」がある。今与えられている私たちの人生を、毎日当たり前ではないという事も思いながら、感謝して行くことが必要なのではないだろうか。
「今を生きる」私の持論だが、この為には「これからをどうしたいか?」を考える事が必要なのだ。今さえ良ければいい、という「刹那主義」ではない。書いていることは、これも範囲は大きいが、それでも今私たちに大事な事だと思う。
楽しい事も、嫌だと思う事も、苦しい事も「与えられた試練」として(乗り越えられない試練はない、という)それをも「楽しんで」毎日を生きられたら良いと私は思っている。「楽しむ」とはそういうことだ。
☆毎日を楽しんでいる 菅野康子でした ☆
「腐らないマックバーガー」
- 2010-10-17 (日)
- 菅野康子の「自然」「バランス」「癒し」
☆参考情報:半年経っても腐らないマックバーガー、世界中で話題沸騰
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2766292/6327029
以前から分っていた事とはいえ、こうして写真を目の当たりにすると恐ろしいものがありますね。体の中にそれが入っていく、という事はどんな血液が出来ていくのでしょうか・・・。
ところで、私は最近木村秋則さんの「りんご」を食べる事が出来ました。近くの自然食レストランでの事。その日は主人のバースデーだったので、特別に手に入った木村さんの「りんご」を出して下さったのです。
本当に手に入らない貴重なものです。そして驚くなかれ、この木村さんの「りんご」も腐らないのです。とは言っても先ほどの「マックバーガー」と同じ意味ではありません。木村さんの「りんご」は水分が抜けていき、また土に戻る・・のです。決して黒くなったりいわゆる「腐る」事がないのです。
それは木村さんの「波動」によるものです。詳しくは著書を読まれたら良いと思いますが、それはそれは美味しいりんごでした。勿論、農薬その他一切使っていない自然の中で出来たりんごです。
我が家も勿論木村さんには及びませんが、全く手をかけないのに、百合や胡蝶蘭、アマリリスそしてシクラメンが毎年咲いてくれます。肥料その他一切何もしていません。不思議です。同じ様に野菜も植えた後、私は全く手をかけません。ただ水とそして良く彼ら(野菜)を観察しているだけです。時に話かけたりします。太陽と虫(蜂その他)は勿論必要で、助けてくれていますが。
自然が一番なのです。今ようやく世間では「有機農法」などが認知されてきましたが、この木村さんや川口由一さんの農法は「自然農法」といわれるものなのです。雑草もみな「役割」があるのです。そのままにしておくことで、自然のサイクルが皆その植物を初め、それぞれが助かっているのです。(因みに、「自然農法」はどんなに冷害が来ても約7割はお米は出来ると言われています)
そこに逆らったら、このマックバーガーの様に半年たっても1年経っても腐らないおかしな「人口食料」がしいては我々人間をおかしくしていくものだと、知ることが大事だと私は思っています。
☆自然のサイクルに合わせていこう 菅野康子でした ☆
「学校に行ける有難さ」
- 2010-10-16 (土)
- 菅野康子の「ちょっと真面目に」
私自身もそうですが、わが子もまわりも多くの日本人も「学校」に行けることをもっと感謝しても良いのではないかと思うのです。
学校は「社会の縮図(友人関係などのコミュニケーション)」&「脳の活性化(学問は大事です)」&「常識(マナー含む)」などを学ぶ為に行っているのだと私は思っています。私が育った衣まだまだ日本は敗戦後まもなくだった事を中学生になって知り(実感として感じた、という意味)親に心から感謝しています。
それからも当たり前の様に学校に通い・・様々な経験をしました。それらが今生きています。しかし、今この時点でも、アフガンの様に、女性は学問どころか、蔑視されている国が沢山あるのです。
タリバン政権が崩壊して(また復活してきているらしいですが)、アフガンの女性は学校に行く事が出来るようになりました(1日3部制)。しかし、現実は当たり前の様に、毒物や劇物を使った襲撃をされたり、女性教育に強い反感を持っているタリバンを初め一般男性が多くいます。これらも「教育」ですね。
多くの人たちは、女性が教育を受けると「アフガンの文化やイスラム法がないがしろにされてしまう」と思っているようです。哀しい事です。女性としても、人間のとしても。同じ様に、中国も共産国家を今でも通そうとしている事で、多くの人たちが苦しんでいます。
先日ノーベル平和賞を取った劉暁波氏への嫌がらせが中国当局が続いている。監視つきで許されていた買い物も出来ず、携帯も没収され、自宅前には高さ2mのバリケードを作られた。劉氏の友人の人権弁護士浦志強氏には常に2人の当局からの尾行がついている・・・酷い話だ。同じ事はアウンサンスーチーさんにも言える。
同じ地球上で起きている事なのだが、私たちにはそして国家をつかさどる人たちは何を考えているのだろう、と思う位、情けないパラダイム(世界観・宇宙観)に未だに縛られている事は、腹立たしい。アメリカの核実験も同じだ。核廃絶が聴いてあきれる。国を頼りに出来なくなっても、個人が「教育」さえ受けていれば(勿論学問だけという意味ではない)きっと何とかなる!
どんなに襲撃されても彼女達は学校を休まない。それは「夢」があるから!ある人は「映画監督に」、ある人は「弁護士に」なりたいそうだ。きっとその奥にはそれまでの「自分達の想い(そこから学んだこと)」を伝えて生きたいのだろうと私は思う。
今日本でも学校に行けない多くの子ども達がいる。理由は様々だ(不登校を初め金銭面)。しかし、もっと視野を広めて行くときっと今の自分がなんと幸せなんだろうと思うと私は思っている。
☆教育の大事さを言い続けたい 菅野康子でした ☆
「人の役に立つ」
- 2010-10-15 (金)
- 菅野康子の「ちょっと真面目に」
う~ん・・・実に悔しい事に、書いた記事がPCの不調により(ホント、私のミスではない・・笑)消えてしまいました・・・ショックです・・・
そこでもう一度気を取り直して、ヨイショ!
先ほど、リフレクソロジー(実に気持がよい!リラックス&瞑想&爆睡にはもってこい!何より未病の為なのです)が終わり、朝から頑張ってきた1日を終えようとしている私です。
そしてふと思ったこと・・・「今日は人の役にたったな~」と。別に何をしたからではないのです。何を言ったかでもないのです。いらっしゃって下さるリフレの先生、施術を受ける為にいらっしゃる方たち、その方たちとの出会い、そして継続が何とも、互いに役に立っている・・そんな感じがするのです。
何かが出来るとそれははっきりと社会に貢献出来たりが分るので「役に立っている」という実感があるでしょう。しかし私は思うのです。別に「何かをしたから」「何を言ったから」「何かが出来たから」ではなく、ただ「あなた(私)の存在」そのものが「役に立っている」のではないかと。
例えば何か迷惑な事をしたり・・・でも良いのです。だから迷惑をかけなさい、と言っているのではありません(笑)。きっとその相手はあなたを相手に「役に立った」と実感があると思います。
私たちは「存在」そのものが「貢献」に繋がっているのです。だから焦ったりする必要はありません。ゆっくり、自分を見つめていきましょう。そうすると、必ず「人の役に立っている自分」に出会い、「自信」を持つことにもなっていきます。そしてその先には「ミッション(使命)」や「役割」(この世においての)が見つかることと思います。
☆生きる事が楽になった・・菅野康子でした ☆
「一体感」
- 2010-10-14 (木)
- 菅野康子の「自然」「バランス」「癒し」
そしてその「奇跡」は神からのみ与えられるのではなく、「自分達」で起こすものなのだ、と教えてくれた気がします。この救出に携わった全ての方たち、そして無事を祈った全ての人たち、何より本人達の「意識」です。それらの結集です。
あの地上に上がってきた作業員の方たち全てが助けてくれた一人ひとりの方たちとハグしていました。ある人は家族より先に・・。命と引き換えに(こんな言葉も軽がるしく書いてはいけないと思えますが)今回の経験・体験が生還したからこそ、名誉やお金に今後結びついていくのだと思います。決してやりたくてやったわけではない事柄だからこそ、ですね。私はそれで良いと思っています。
しかし世界中の人にここまでプライベートを暴くか!という事も多くありますが、それも今の時点では良いのではないかと思います。後は「本人」なのですから。(愛人が来てる間が来なかった作業員など)
大統領にしても「政治的利用」と言われていますが(マスコミや一部の家族)例えそうであっても何がいけないのでしょうか?もしそうだとしても、そのお陰で、早く生還出来たのですから。ネットがしかれ、私たちもも見ることが出来たのですから。あの大統領の顔を見ていて、心から生還を喜んでいると私は思いました。しかしもっと私が気になったのは「鉱業大臣」ですね。いつも穏やか、かつ深い喜びをテレビの画面から伝わってきました。時期大統領に立候補したら間違いなく当選するだろう、と言われていますが、私も是非彼を推薦したいと、人相学&波動から思いました。落ち着いている方ですね・・・。
今回のチリ鉱山落盤事故(8月5日は私は九州に旅立った日なのでその日は知りませんでした)から、71日目の今日、総合して感じたことは「一体感の素晴しさ」です。あの(私から見たら長い、笑)チリ国家を最後のリーダーと共に全員で歌った事・・・あの瞬間はチリ国民だけでなく、世界中の見ていた人たちはきっと同じ気持になれたことだと思います。
それが「一体感(たとえ思っていたことは違っても、何か同じ熱いものを感じるそのです心)」だと私は思います。「ワンネス」という言葉があります。私は以前すぐには使うことは出来ませんでした。きっとその大きな「意味」がまだ自分には頭でしか理解出来ていない、と感じたからだと思います。
今も体中で感じているかといえば、まだ全部ではないかもしれません。しかし以前よりは「ワンネス」という言葉を感じる事が出来ています。理屈ではないのです。何かこみ上げるもの・・・人類全てがきっと持っている「何か・・」が必ず一つになれるときが来ると信じています。(2極化も理解していますが)
どう個人が思おうと、私たちは「一つ」なのです。私は「神」とは「宇宙の心」だと思っています。この私なりの答えを出すまでに長い時間がかかりました。しかしその後の数年間はとても私の心は穏やかです。今は「自分の生きている意味」「人間として生きている意味」も分ります。それを苦しんでいる多くの方達にこれからも「楽になるため」「自分らしく生きていく為」に拡げていきたいと思っています。それら全ては「一体感」という言葉がぴったりの様な気がしています。
☆皆一つなのです・・・菅野康子でした ☆
「チリ落盤事故からの生還」
- 2010-10-13 (水)
- 菅野康子の「夢」「願い」
今日は毎週水曜日に書いているメルマガの日ですが、そちらにも書いたこの話題です。今日は世界中の沢山の方たちがどれだけ(現在時間で8人目?)涙を流したり、拍手をしたりしたことでしょう。メルマガのタイトルは「絆に有難う!」ですが、私自身これまでの救出を見ていて、本当に事故にあわれたご本人達は勿論、携わった方たちそしてご家族の方たち・・・この日を「信じて待っていた」事かと思っただけで、涙が止まりませんでした・・。
「あきらめない」この気持が、リーダーと呼ばれていた方(きっと技術的な事だけでなく、温厚で幅広く視野を持っている方なのだと思います)を中心にそれぞれの方が「役割」を持っていたとの事。食事も最初の17日間(生存していると我々がまだ知らなかった時)1日スプーン2杯と飲み物少々と聞きましたが、それらを全員で守ったからこその今日からの救出に繋がっているのだと思いました。
そこには「全員で生還する!」という素晴しい調和が取れていたのではないでしょうか・・・誰か一人でも勝手な行動をすれば、それは出来ないことなのかもしれません。だからこそ、今までの生還された方たちの元気な感じも分ります。
私たちはまだまだ続いているこのチリの落盤事故からの教えをこれから自分達の生活にも色んな所で役立つと思うし、また役立てなくてはいけないとも思いました。沢山の事を教えてくれている今回の携わった方たちです。「希望」「信じる」「絆」「勇気」「和」「責任」「愛」「可能性」「奇跡」「笑顔」・・・沢山の言葉が出てきます。
明日まで続くこの救出・・・これからも全員の方たち&レスキューの方たちが地上に戻ってくるまで、私も見守りたいと思っています。
☆感動に感謝している 菅野康子でした ☆
「謎の熱病蔓延(インド)」
- 2010-10-12 (火)
- 菅野康子の「ちょっと真面目に」
ここ数ヶ月、「謎のウィルス」という言葉が時々入ってきますが、今日もインドで「謎の熱病」が蔓延・・・数日間で死者数百名、と入ってきました。
異常気象(洪水、日でリ含む)、太陽風、世界経済、食糧問題、地震、色んな事にもそろそろ驚かなくなってきたこの頃ですが、この「ウィルス」問題も、実は世界各地で起こっている様です。先日も日本に持ち帰った旅行者の事が新聞にも出ていましたが(その後どうなったのかは全く報道されません・・)今地球上で一体何が起こっているのでしょう・・・?そしてこれらの事は全て繋がっています。
今回のインドも栄養失調の幼い子供たちから多く死者が出ているようです。後は貧しい人たち・・。しかしまだその対処法が分らないとの事。これらは「対岸の火事」ではないと私は思っています。いつどんな状況になっても、いわゆる「慌てず、騒がず」落ち着いてその時々に対処できる「能力」「勇気」を持っていたいものです。
これからは「自分だけ」が助かればよい、という事では通用しません。皆で助け合って「難題」に取り組む」、それが大事だと思います。小さな事でもです。参考までにこの情報を添付いたしますので、ご覧になって下さい。
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☆参考情報
数日間で数百人が死亡し、現在も進行中のインドの謎の熱病ウイルス
http://oka-jp.seesaa.net/article/165444164.html
「ねぎ蕎麦」
- 2010-10-11 (月)
- 菅野康子の「家族」「自由時間」「ゆとり」「家庭菜園」
さて良い天気に恵まれ朝から気持よい空気が私の周りに漂っています・・・。世の中3連休、皆様は如何お過ごしでしょうか?
私のこれまでの「世の中3連休」は殆どセミナーだった様な気がします。回りの、なんとなくのんびり、ゆったりした雰囲気も感じずただひたすら講義をしていたような・・・それがホントに何年ぶりでしょうか・・。この3連休を使って、「女3人ブラリ旅」が出来ました♪ 昨日書いた様に「笑い過ぎて疲れた~♪」位、笑いの48時間でした。
沢山の面白い経験、どんでん返しの面白い経験、新しい旅の仲間達との触れ合い、美味しい食事、重たい土産、気持ちよい温泉、結果全てとってもラッキーだった2日間でした。(笑いの中からは本当に良い結果が生まれますね!)
そんな中でも今日のタイトルの「ねぎ蕎麦」はと~っても面白い体験でした。テレビでも紹介されたことがあると帰宅してから知ったのですが、行く2日前にふとしたことから、この「ねぎ蕎麦」の存在を知りました。すぐにネットで調べ、今回の旅の大きな目的の一つにもなったのです。
まずこの「ねぎ蕎麦」(詳細はご興味があればネットで調べてくださいね)は、会津若松方面の手前「湯野上温泉」からタクシーで約10分行くと「大内宿」(昨日のブログに写真があるのでご覧になって下さい)という国が伝統保存しているかやぶき屋根が立ち並ぶ(ここは復元した観光町ですが)山に囲まれとても空気の良い場所でした。
その1件の店が(あまりに感じが悪くて店の名前を出したくないのです、笑)この「ねぎ蕎麦」を考えたらしいのです。それが大内宿ではどんどん拡がっている現在です。さあ、やっとその「ねぎ蕎麦」とは何ぞや?に入ります(笑)。百聞は一見にしかず、まずは写真でお見せしますね。
そう、使用前→使用後の写真です(笑)、もうお分かりの様に、このねぎ蕎麦、お箸を使わず、この出てきたねぎ1本でお蕎麦を頂くのです!面白いでしょう?
私自身は「ねぎ」そのものは特別好きでお嫌いでもないのですが、お蕎麦を食べながら、お箸代わりのねぎをかじっていくのです・・・考えただけでもやはり「ちょっとヤかな?」と思っていました。事実そのねぎは辛くて苦かったのも事実ですが、おそばのつゆが微妙に染み渡って、結構いけたのです!(何でも経験!)
しかし現実は思ったよりも難しい・・・その写真がこれです。 中々ねぎに乗らなくて少々悔しい菅野(左)、やっと乗ったので「やった~!」と撮ってもらった写真がこの始末(右)笑えます、何度見ても・・・(恥)


慣れてきて嬉しい私→ねぎが少~し短くなりました。
途中経過・・・
そして最後はこうなるのです。右は友人達のねぎ(私が頑張ったのは分ります~?)


以上が大体の「ねぎ蕎麦」の経過です。しかしこの蕎麦もお出汁も本当に美味しくてよいお味でした。ねぎは帰ってからもまだ口の中がねぎっぽかったけれど(笑)
以上「ねぎ蕎麦」でした! 皆様ももし話の種に食べたい、大内宿に行きたい、と思われたら、是非電車で!何と上高地同様、駐車場は離れているのですが、車が多すぎて、国道からたった6キロの所、何と5キロは渋滞でした。私たちはタクシーで行ったのですが、運転手さんは地元の方なのでその状況をよくご存知で、大回りするけど時間は確実、と言われそうした事が大正解でした。(渋滞してもUターンする場所もない山道)ご参考までに!まずはねぎ蕎麦の話題でした!
☆好奇心旺盛の 菅野康子でした ☆
「笑い過ぎた旅」
- 2010-10-10 (日)
- 菅野康子の「自然」「バランス」「癒し」
つい先ほど1泊の温泉の旅から帰宅してきた所です。もうこの2日間、何処で何をしても笑い過ぎて、疲れきった~!って感じでその事でまた笑っっている私です。
沢山書きたいことがあるのですが、その何点かの写真だけを今日はアップします。説明は明日をお楽しみに!
これでは何のことか分らないとは思いますが、まずは明日をお楽しみに♪ あ~楽しかった!
☆旅を楽しんだ 菅野康子でした ☆
「今日は温泉♪」
- 2010-10-09 (土)
- 菅野康子の「自然」「バランス」「癒し」
今日は1泊で仲間達と「温泉」に行ってくるのです♪ いつも仕事や半分仕事などで色々行くのですが、今回は純粋にリラックスが目的の旅なのです。先日から「楽しむ」事、とメルマガやブログに書いていましたが、早速私ものんびりゆったり(諸問題はこの日ばかりは忘れて)楽しんでくる事を決めました。
「女3人ブラリ旅」ですが、今から珍道中になること間違いなし!って感じです(笑)。こんなにワクワクすることも久しぶりかな~。やっぱり「温泉」は楽しみですね~。向こうでは、のんびり&「ねぎ蕎麦」(箸の代わりにねぎ1本で蕎麦を食べる)を今から楽しみにしている所です。写真を撮ってきますのでどうぞお楽しみに!
そういうわけなので、今日はこの辺で。皆様も一般的には「世の中3連休」なので、どうぞそれぞれお楽しみ下さいね!いつもながら「もし苦しい状況であっても、その事自体を楽しむ」それが大事です。何故ならあなたが乗り越えられる試練だし、この世に生まれてきた一つの意味なのだから。がんばりましょう!(顔が晴れる様に♪)
行ってきま~す♪
☆温泉大好き! 菅野康子でした ☆
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