ホーム > アーカイブ > 2009-05
2009-05
「忙し、楽し、こどもみらい研究所 5周年記念講演会!」
- 2009-05-14 (木)
- 菅野康子の「夢」「願い」
明後日からスタートする「NLPプラクテイショナーコース」(NLPフォーリーフ)の諸準備もほぼ終わり、後は16日に受講者の皆様をお迎えするだけになりました。 ワクワクしています!
5年前「こどもみらい研究所」を立ち上げ、そこで始めて行った「セミナー」を思い出しています。 IDナンバー「001」の方には今でも心から感謝しています。 その「こどもみらい研究所(未来ある子どもたちの為に、まずは大人から!)」 も今年で5周年を迎えました。
そして、8月30日(日)には、5年前「オープニングパーテイ」を開いた場所で(京王プラザホテル)、今年は「5周年記念パーテイ、&講演会」を行います。 勿論、どなたでも参加出来ますので(近いうちにこどもみらい研究所にお申し込みファーム」を出します。
そして今はその諸準備の為に、忙しい毎日なのです。 が、楽しい! 何故って、その日の「暖かい、皆さまの笑顔」が眼に浮かぶのです。そして、参加して本当に良かった!と皆様が言って下さっている声が聞こえて来るようです。私が作りたいその日は、応援して下さる皆様(ご参加の皆様)と共に、参加者全員の方たち「明日への活力、意欲」なのです。「可能性を信じる気持ち」なのです。
またこのブログにも詳しく載せますね! 8月30日(日)、自分の可能性&応援の気持ち(宜しくです!)を持って是非いらしてくださいね!
*「リラックスタイム」(もう一つのブログ)も今日は是非! http://www.blog.livedoor.p/kodomomirai/
☆ NLPフォーリーフ トレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
「人を大切にするって・・?」
- 2009-05-12 (火)
- 菅野康子の「ちょっと真面目に」
相手を大切にする人は、本当は自分も大切にしているのだ。 それは、たとえばメール。
仕事でも、プライベートでも 返信をする人は、まず相手を大切にしている。それは、自分がそうしたいから! 頂いたままほっとけないから! もう答える必要のないメールにも一言、感謝をつたえたいから!
それをすると、自分が気持ちが良い。それは、自分を大事にしている事に繋がる。
私の仕事の関係者の中には色んな方がいる。基本的にはみな、一生懸命の方たちばかり! しかし、中にはまだその方はほかの事に気を取られているか、地に足がついていないか・・・?は私にはわかりようもないが、お願いしてもなかなか改善されないケースもある。きっと忘れているのだろう。また私の方もそれほどせっぱつまっていない用事だったりしたら、結構そのままにしている。・・・が、やはり、気持ちが良いものではない自分に気付く。
次につながるかどうかは、「今その人が何をどのようにしているか?」にかかっている。そこには、その根底には「その人の誠意」なのではないだろうか? その人の「生きざま」なのだ。
また、「変なプライド」を捨てきれない人たちも結構いるように思う。プライドを持つ事は大切なことである。しかし、本当に大切なものを理解していたら、妙なかっこつけただけのプライドなんて、すぐに化けの皮は剥がれていく。
私たちは、時々自分自身を見つめる時間を持つ事は必要だと私は思っている。バランスを取る為に!
★ NLPフォーリーフ&ヒプノセラピスト 菅野康子 ★
「親は教育者である」
- 2009-05-11 (月)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
今朝の新聞のコラムに「子どもを褒め、夢を持たせて」というタイトルで投稿記事があった。
昨日の「母の日」に合わせて、いろんなスーパーなどで「お母さんの似顔絵」が貼ってあることからの記事だった。そんな時、親はまず褒めようと。間違っても「こんなのお母さんの顔じゃあない!」なんて言わないで、と。
この投稿者は25歳の男性の方だが、幼い時から、両親に褒められたという記憶が殆どなかったそうだ。 むしろ「なんだこれは」とか「なんなんだ、これは」とか否定的な言葉の方が多くの記憶として残っていて、その事が自信を持てないでいる、と書いてある。
そして「親も教育者である。子どもたちの未来の為に、心を大きく、真摯に接していきたい」と締めくくってあった。
私は、まさにこの事を、5年前から言いいたくで、 子どもたちの未来の為に、まずは大人から!と「こどもみらい研究所」設立した。 そして、セミナー、カウンセリングを通してその事を、親や、これから親になる人たちや、学校の先生などから伝えてきた。
そして、その結果が上記のような「自身がない大人」に育っていく。そんな人たちが、日本をしょっていく大企業に就職したり、子どもたちと毎日一緒にいる学校の先生になったり、心も身体も弱っている患者さん達に接しているお医者さまになっていくのである。
この方のようにその事に「気付く」事が出来た方は素晴らしいと私は思う。 しかし、その事に気付かないまま、気付いたら病になっていったり、人とのコミュニケーションが上手くとれない事で、ストレスを抱えていくのである。 悲しい事だし由々しいことだと私は思う。
その為には、学んで気付くことなのだ。もっと親は「教育者」という自覚を持って子どもに接するべきなのだ。その為には、まず親が自分自身を「承認」することだ。 良いと思う所も、嫌だと思う所も、丸ごとの自分自身の「存在」を認めていくことなのだ。
そして、自分の「存在」に感謝することだ。 有難う、と自分に言おう!
☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
「出来る事をやる」
- 2009-05-09 (土)
- 未分類
昨日テレビで、鹿児島の柳谷(柳田?)(やなだん?やねだん?)というところの村起こしのドキュメントを放送していた。
ここの村長さんがリーダーとなって、行政に頼らず、自分たちで村おこしをしている、その事が放送されていた。
今や、村全体で、さつまいもを植え、育てそして収獲し、焼酎を創り、大成功しているそうだ。しかもさらに、専門家に相談しながら、微生物をそだて、肥料にし、1キロ100円で売っているそうだ。それは、家畜の糞なども匂わずこれも素晴らしい売れ行きだそうだ。
日本の麻生総理はもちろん、最近では外国の人たちもそのノウハウを学びに訪れる人たちがいるそうである。
また、村に必要なものは廃材などを利用し、村の人々で作る。元金なしで、皆の協力で村が良くなっていく。またそれでも余ったお金は、村全体に(1万ずつ)配ったそうな・・・。 頂いた方たちの一人は、こう言っていた。
「中身も嬉しいが、この封筒をずっと大事に取っておきたい」と。(きっと、自分たちでなしえたことの承認か、とも思う)
村長さんは言う。「始めはみな、あっち向いてる人、こっち向いてる人が多かった。しかし、今やれる事をやらなければ、この村は駄目になっていく。国を頼りにして文句を言うより、自分たちで今出来る事をやっていく方が、良いと思った。」(責任意識ですね~!)
素晴らしい人たちがこの国にも沢山いるのだと嬉しくなりました。ここには、皆一つの事に向けての仲間意識がありました。だからこそ、子どもたちの笑顔も本物でした。一人一人がバラバラの世の中から、今こそ、皆で成し遂げていくことの中に、私たちは教えられることが多いのではないでしょうか。
そしてまだあった。今や、他の場所から、芸術家(カメラマンや陶芸家などの方たち)をここに定住させた事だ。7人もいるそうな・・・。どれだけの可能性があることだろう!特に子供たちにとっても。
この村長さんの柔軟な考えそして想像力、それらがまさに村の人たちにとっての頼もしいリーダーになっている。 学ぶことは多い。
私たちも、今自分に出来る事に目を向けて、出来る事をやっていこうではありませんか!
★ NLPトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ★
「人と上手く付き合える人になりたい?」
- 2009-05-08 (金)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
これって、つまりは「コミュニケーション」を取るのが上手いか、下手か、に関係しています。
あなたはどんな人と話しやすいでしょうか?
笑顔で話してくれる人・・・話を聴いてくれる人・・・信頼できそうな人・・・挨拶をしてくれる人・・・相手から話をしてくれる人・・・こちらの事を真剣に思ってくれる人・・・ などなどいろいろあると思います。
では逆に考えてみたらどうでしょう・・・? あなたは人が好きですか? ひょっとしたら、「ひと嫌い」なんて、自分で言って自分を慰めて(強がって)いませんか・・・?
この根底には、「自己承認」「相手の立場を考える、知覚位置」「信頼が理解できている、委ねる」「常識」などが考えられます。この中で一番大きいものは、やはり「自己承認」でしょうか。
自分で自分を丸ごと認める事が出来ている人は、「寛容」です。 人から何を言われても、それを気にしません。というか、気にならないのです。何故なら、それは相手の人の考え、感じ方だからなのです。 人は現実に反応しているのではありません。自分の「脳内」に反応しているのです。だから、平気なのです(笑)。
話を元に戻しましょう。つまり、「あなたは、人と上手く付き合える人になりたいですか?」の答えが、「ハイ」の人は、まずは「笑顔」からでしょうか。 そして、「イイエ」の人は、そのままのあなたでいいのです。 ここでも昨日と同じです。 選択するのはあなたです。
誰から言われたのでもなく、自分で「責任」を持ってそれを選んでいるのです。 でも・・・本当はあなたはどうしたいのですか?
私は、もともと人と話す事は得意ではありませんでした。(今の私を知っている人は、信じられないでしょうね、きっと。笑い)その原因は、今思うと、自分の事をよく知らなかったからです。 そして学生の頃は、人と話していてもあまり楽しくなかったからです。(何故人はこんな事が面白いのだろう・・みたいな)。 私は昔はやたら、哲学的な事が話せる人が好きでした。
だから、幼い時から友人は多くはいなかったけれど、数少ない話が出来ていた人たちとは、今でも友人でいます。 また、最近知り合った人でも、深く話が出来る現在なので、短期間で信頼できる友人関係になります。
結果、毎日が楽しくなってきています。ではどうしたらそうなりたい人がなれるのか? それは「学ぶ事」です。 多角的な事を「統合」することで自分との「一致」を見つける事です。 何だか難しいな~って感じかもしれません。それは、ご・か・い(笑)
最初に書いた様に、ただ相手と顔を合わせたら、笑顔! 笑顔が苦手だったら、挨拶! 挨拶が苦手だったら、ただうなずくだけ! そんなことから始めてみませんか? そして本格的に「自分を知りたくなったら、コミュニケーションスキルが満載のNLPはお勧めです! (これはマジそう思っています)
☆ NLPフォーリーフトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
携帯サイト:NLPフォーリーフ http://www.k-seminar.net/
「オバマ大統領、最高!」
- 2009-05-06 (水)
- 菅野康子の「夢」「願い」
オバマ大統領が、チェコ、プラハで「核兵器を使用した唯一の国の責任だ。」として、核兵器の廃絶を演説の中で行った。そして、NPTで(核拡散防止条約)では、広島、長崎の市長さん達が、それぞれスピーチを行った。
なんて素晴らしい事なのだろう。人間のみでなく、動植物(海や陸)、そして地球の事を考えたら、何故もっと早くこんな演説が出なかったのだろう、と不思議に思う。 当たり前のことなのに・・・。
今や地球は、病んでいる、泣いているのだと思う。1日とも早く、地球上から核廃絶の日が来るとよい。 人は人を、そして自然を痛めてはいけない。決していけないのだ。 これを機会に、もっと地球全体の平和、本当の平和とは何か?を考えていきたいと思う。
その為に私が出来る事・・・・それは、きっと、今私が生きている事で、人に何が大切なのか? まず「自分の存在」が大切なのだ(自己承認)と、伝えていきたい、これからも。
今その手段の一つとして、NLPを伝えている。そして、既に心身が疲労している方たちに、カウンセリング(顕在、潜在の両方)を行っている。 目の前の方を、癒していきながら、自分が癒される。 その先には、目の前の人たちが、また自分が出来る事を行っていけばよい。 ただそれだけの事。 私の役割を私は一致した状態で行っている。
☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
ちょっと一休みノブログ、「リラックスタイム」も宜しく♪
第4世代のNLPを伝える「NLPフォーリーフ!」
- 2009-05-05 (火)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
この5月に新たにスタートする「NLPフォーリーフ」の為に、数回「NLP1日入門コースを行いました。
このNLPフォーリーフは、米国NLP協会認定のプラクテイショナーコースです。そして特徴は、2人のトレーナーが同時にそれぞれの良い所を発揮して、受講者の方たちの為に、気付きを早く起こす事を行います。
第1世代は、cogniitive mind (認識) 、第2世代は、 somatic mind (肉体の、身体の)、 第3世代は、field mind(場)、そして第4世代は relative mind (関係性、相互の)と言われています。
私たち長岡高生トレーナーと私菅野康子トレーナーはco-trainer(共同)として、とてもユニークなトレーニングをしています。それは、NLP創始者のひとりでもある、リチャード・バンドラーはこんな事を言っていることにも繋がります。
「笑いと柔軟性のないNLPはNLPではない」
私たち2人が行うこの認定コースのキャッチフレーズは、「優しさいっぱい! 笑いと元気が満載」です。 その中には、当然のごとく、第4世代の「関係性」は勿論のこと、第1世代から、第3世代までを含んでいます。
そして何より、分かりやすく楽しく、かつ理論もきちんと網羅しています。 私たちの恩師の一人、尊敬するクリステイーナ・ホールはこう言っています。
「講師の価値観が受講生に影響を与える」 その為には、我々講師が、まず自分を研鑽することです。まず、このNLPを血肉化していることです。当たり前のことですよね(笑)。 私はいつも、受講者の方に言うのです。
「私が受けたいセミナーなのです!」と。 これは本心です(笑)。 いつも伝えながら、受講者の方たちを見て、いいなあ~って思っています(再度、笑です。 笑)
受けなきゃ損!って感じのセミナーですよー。 お勧めです!
(お問い合わせ先: sugano@kodomo-mirai.jp)
☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
「NLP1日入門セミナー」
- 2009-05-03 (日)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
日付けが変わってしまいました。。。!
世の中、GWですね~。電車もガラガラです(ラッキー!)。皆様のGWのご予定は如何ですか?
本来、私はこのGWは自宅の野菜植え、と家の片付けの為に、空けていたのですが、気が付けば、全ての日がセミナーやカウンセリングで埋まってしまっていました。
有難いやら、悲しいやら(笑)。
そして、今日も「NLP1日入門セミナー」です。初めてのかた、既にクライアントさんを持っていらっしゃる方・・・様々なご職業の方が参加されます。
NLPフォーリーフのモットーは、「優しさいっぱい! 笑いと元気が満載」です。今日は、まずは自分が思いっきり楽しみたいと思っています。
これまでの参加していただいた方たちのアンケートも「元気を頂きました!」が多く、また「こんなに沢山の事が1日に盛りだくさんでよいのでしょうか」との感想が多かったです。
そして、ご自分の為にその中の方たちが「プラクテイショナーコース」のお申し込みをしていらっしゃいます。
私は、ご自分の為に、そしてご家族の為に、(仕事の為にはその次です、何故ならまずは自分の本当の居場所はどこか?ということなのです)是非1人でも多くの方にNLPを学んで頂きたいと思っています。
人の悩みは、①人間関係 ②お金 ③仕事 と言うそうです。 NLPはその全てを網羅いたします。 本当です!
皆様も1度「1日セミナー」で体験してみませんか? その日を楽しみにお待ちしています♪ 私は今日楽しんでセミナーを行ってきま~す!
応援宜しくお願いいたしまーす♪
☆ NLPフォーリーフトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
「人の可能性の素晴らしさ!」
- 2009-05-01 (金)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
29日は「NLP入門1日セミナー」があり、無事終了いたしました。
そこで、私が伝えていて感じたこと、 「人って本当に素晴らしい可能性が沢山ある!」って言うことでした。 今回参加の方たちは、NLPがはじめtの方、既にコーチ、トレーナーとして人に伝えていらっしゃる方、お医者さま、エステイシャン、また遠方から・・と様々な方たちが、一同に会し、1日セミナーが行われました。
お昼のランチ休憩のあたりには、皆さま始めてあったとは思えない和気あいあいとそれぞれランチにでかけられていました。つい何時間前までには、全く知らなかった方たち通しです。 面白いですよね。
NLPには「ラポール」と言う事も伝えられています。人と人との心の架け橋、という意味です。ちなみにフランス語。
コミュニケーションが苦手と思っている方は世の中にはたくさんいます。そんな方たちに朗報がこれなのです。方法はいくつかありますが、その一つがが「ただ、相手の言葉をそのまま返す」だけで良いのです。 長い場合等、まとめて返したり、キーワードを返すだけでいいのです。
例えば、なにか「辛い気持ち」になっている人がいるとします。 その人が「辛いな~」とふと言ったとします。そんな時、ただ「そう、辛いんだね」と返すだけ。 「何が辛いの?」とか「分かるよ」とか言われてもその人の気持ちはどうでしょう・・・?
何が分かるんだ! となったり、今は話したくなかったり、その人には話したくなかったり。。。と分かりませんよね、相手の気持ちは。 しかし、このそのまま消す言葉を言われたら、何も話さなくても、何だか一緒にいてくれる、安心できる、この人になら話してみようか。。。と思うかもしれません。
似ているものの考え方に「聴く」と言う事があります。 一般的には、人は人の話を聞きません(笑)。 聞いているふりが多いのです。 本当に「相手の話を聴く」人はまだ少ないかもしれません。
まずは「相手の言葉をそいのまま返す」ことから始めてみましょう! 可能性は無限に拡がります。 そんな先日の1日セミナーでした。また3日に同じセミナーがあります。場所も同じかながわ県民センターです(302)。 まだ若干残席がありますので、お問い合わせください。 http://www.kodomo-mirai.jp (菅野アドレス) 後、2席位です。
☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト 菅野康子 ☆
ホーム > アーカイブ > 2009-05
-
« 5 月 2009 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -
- 2012 年 5 月
- 2012 年 4 月
- 2012 年 3 月
- 2012 年 2 月
- 2012 年 1 月
- 2011 年 12 月
- 2011 年 11 月
- 2011 年 10 月
- 2011 年 9 月
- 2011 年 8 月
- 2011 年 7 月
- 2011 年 6 月
- 2011 年 5 月
- 2011 年 4 月
- 2011 年 3 月
- 2011 年 2 月
- 2011 年 1 月
- 2010 年 12 月
- 2010 年 11 月
- 2010 年 10 月
- 2010 年 9 月
- 2010 年 8 月
- 2010 年 7 月
- 2010 年 6 月
- 2010 年 5 月
- 2010 年 4 月
- 2010 年 3 月
- 2010 年 2 月
- 2010 年 1 月
- 2009 年 12 月
- 2009 年 11 月
- 2009 年 10 月
- 2009 年 9 月
- 2009 年 8 月
- 2009 年 7 月
- 2009 年 6 月
- 2009 年 5 月
- 2009 年 4 月
- 2009 年 3 月
- 2009 年 2 月
- 2009 年 1 月
- 2008 年 12 月
-

