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2009-04

「NLP1日セミナー  追加決定!」(NLPフォーリーフ)

 4月29日のNLPフォーリーフの「1日セミナー」が大変人気で満席になり、急きょ、「1日セミナー」を追加する事が決定いたしますた。

  5月3日(日)10:00~17:00 場所は同じく、神奈川県民センターです。

 29日の日程が合わなかった方たち、是非ご参加をお待ちしています。改めて、詳細のご案内はいたしますが、まずはお知らせまで。

 

 老若男女、どんな職業の方も、主婦の方も、このNLPはとても即効性があり、役にたちます。

特に、コミュニケーションをとるのがいまいち苦手、と思っていらっしゃる方! まずは体験下さい。人と話す事がとても楽しく面白くなってきます。 仕事にも、基礎の部分としてすぐに役に立つので、お勧めです。

 NLPをもっと知りたい方はこちらをどうぞ。

      http://www.kodomo-seminar.com/ (こどもみらい研究所)

           ☆ NLPフォーリーフ   菅野康子☆  http://www.k-seminar.net/

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「エコロジカルチェックの大切さ!」

 皆様は、「エコロジカルチェック」という言葉をご存じでしょうか?

 

 これは、私たちは、毎日自分の仕事ややりたいことが多すぎて、中には、新入で入った会社の役に立つ為に会社以外の勉強を始めたり・・・などみたいな、もともとその目的はOKなのですが、そこにおいての、自分の環境(自分の体の調子)、周りの人の影響はどうか?などをチェックすることです。

 

 これはとても大切な事なのです。  例えば、私の息子は大学に入学して彼自身の目的に近付いているのですが、時間を自分で管理できるようになった分、今までやりたかった事を、やり始めています。

 

 しかし(本人は理解していいますが)、見ていると、1日の時間の制限がある中、やる事が多すぎる様に見えます。一つ一つの事はそれぞれ、彼にとって、楽しいこと、必要なこと、に私にも見えます。 ・・・が、それらが全~部、集まった一つときにはどんな状態になるのでしょうか?

 

 だんだん睡眠時間は減ってきて今は良いかもしれないけれど、後々、そのしわ寄せがくるのではないか、とも考えられます。

 

 私自身も息子と同じ様なものですが・・(笑)。 しかし、私は、今やりたい事をやっています。 私なりのエコロジカルチェックをしながら。 後で、「やっておけば良かった~!」は、私の辞書にはありません。

 

 やはり、そのバランスを取る事が大切ですね。  私自身にも言い聞かせています、はい(笑)。

 

  ☆ NLPフォーリーフ 菅野康子   http://www,k-seminar.net/

    お知らせ:お陰様で、現在4月29日の「1日セミナーはキャンセル待ちがいらっしゃる状態です。新たな     方法を考えていますので、今しばらくお待ち下さい。

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「NLPフォーリーフ 」1日セミナー(キャンセル待ち)

 昨日「NLPフォーリーフ」、4月29日(水・祝)に行う「1日セミナー」、残席2名、とお知らせいたしましたが、お陰様で本日満席となりましたので、以後キャンセル待ちとさせていただきます。

 

 本当に皆様に「感謝」の言葉です。そして5月からの「プラクテイショナーコース」もお陰様でお問い合わせが結構あります。

トレーナーとして、私の望みは、「NLPを通して、一人一人の心が軽くなり、楽に生きること」つまり、「可能性」を見出しその人なりの「豊かな人生を送っていくこと」です。

 

 その「輪」「和」を拡げたいと思っています。 「優しさいっぱい、笑いと元気が満載!」の「NLPフォーリーフ」を皆様どうぞ宜しくお願いいたします!

                   ☆ NLPトレーナー カウンセラー  菅野康子  ☆

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「NLPフォーリーフ 1日セミナー」4.29.残りわずか!

 以前お知らせした様に、4月29日(水・祝)に、横浜でNLPフォーリーフ主催 「1日NLPセミナー」 を行います。  お陰様で、今日現在で、残席2名です。ご興味がおありの方はまずはこちらをどうぞ!

 NLPフォーリーフ http://www.k-seminar.net/  で、「セミナー情報」をご覧下さいね!

 

 こうして、NLPを伝えるのは、いつも言っていますが、先人たちの教えをまとめたものを、現在私たちがそれをどのように生かしていくか? にとても役に立つからです。

 

 うまくいっている時には、私たちは無意識にそれを使っています。が、いったん上手くいかなくなったときに、違いが出てきます。  NLPは「学ぶ事を学ぶ心理学」とグレゴリー・ベイトソンは言っています。

 

 学ぶ事は「気付く」事に繋がります。 何かを手放したいときには、何を手放したらよいのか、を「気付く」事から始まります。  私たちは、それぞれが望む「成功(望ましい状態)」を手に入れる為に、その可能性を開く為に、「何か」を手放していく必要があります。

 

 それが何かを自分で気付く事が大事です。 その為にNLPを学ぶ事は、私自身を振り返ってみてもとても役にたちます。 まずは「体験」してみませんか? あなたの「可能性」を広げて「豊かな人生」を築く為に。

 

         ☆ NLPトレーナー  ヒプノセラピスト  菅野康子  ☆

                     参照サイト:http://www.kodomo-seminar.com/

           

 

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「頭で感じ、心で考える」

 私たちが、何かに行き詰まったり、葛藤状態を起こすときには、大体が「頭で考えて判断している事が多い様です。

 頭で考えると(左脳ばかり使っていると)、大抵はつまらなくなってきます。 「ホントにこれでいいの?」 「もっと自分の時間を大事にした方がいいのでは・・・?」 みたいな、どちらかというと、ニゲーション(ネガテイブ)な考えになっていきます。

 

 そんな時には、自分の「感情」にちょっと、心を向けてみては如何でしょうか。 自分が「何だか楽しいぞ~」「ワクワク、ニコニコ」な状態は、感情と一致しているのです。 右脳と仲良しさんの時です。

 

 どちらも、大切なのですが、私はこのタイトルにも書きましたように、両方のバランスをとっていくことが一番だと思っています。

とにかく「Don’t think!」なのです。 考えて行動、は勿論大切ですが、考えたらろくな結果にならない事も、実際には多くあります。  折角のこの命を全うするまで、ワクワク楽しく自分と一致した状態、つまり、自分の「感情」を大事に生きていく事は如何でしょうか。

 

 私は、最近初めての方と多く仕事関係でもお会いしていますが、殆どの方が、「先生は本当に楽しそうですね」と口をそろえておっしゃいます。 そんな時は勿論返事はこうです。「はい、分かります?」

 

    私は、自分の「感情」を大事にしています。  今日も皆様に感謝!  有難うございました。

       ☆ 今日のお勧め情報:携帯サイト(心の悩み相談ナビ の最新情報) http://www.k-counseling.net/

 

     ☆ こどもみらい研究所 (カウンセリング) http://www.kodomo-counseling.com/   菅野康子 ☆

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「53万年前の頭骨から・・・」

 この頭がい骨は、53万年前に生きていた、初期人類の子供の頭骨を復元したものである。・・・とここに、その頭がい骨を載せようとしたのだが、何度やってもエラーが出た(悲しいなあ)。  まあ、その写真を見ただけでは、良く分からない部分もあるので、良しとしようと思う。

 

 話はこうである。その頭がい骨は、「頭蓋縫合早期癒合症(ずがいほうごうそうきゆごうしょう)」という稀に起こる先天異常が確認された、ということである。 2009年3月に発表された研究によると、この子どもは10歳くらいまで生きていた、という。

 

 俗説では、初期人類は障害児を見捨てたり、命を奪ったと言われているのだ。  多くの哺乳動物は、重度の奇形が見られる新生児の育児を放棄することが知られている。だから、科学者たちも、古代の人類も同じ様な行動をとっていただろう、と考えていたわけだ。

 

 この頭がい骨は、2001年スペイン北部で発見されたという。ホモ・ハイデルベルゲンシスといい、ネアンデルタール人の直接の祖先と考えられている初期人類だそうだ。

 

 また、この「頭蓋縫合早期癒合症」は、頭蓋を構成する複数の骨が早期に癒合し、脳の発達が妨げられてしまう病気なのだそうだ。 この様な子どもたちは、皆、人の世話を受けないと生きていけないという。 マドリードにある、人類進化・行動研究センターに在籍しているアナ・ガルシア氏は「この子どもが実際に10歳位まで生き抜くためには、おそらく特別な世話が必要だっただろう」と話している。

 

 また、「望まれない子どもを、意図的に殺してしまう行為は哺乳類では珍しくない。人類と遺伝的に似ている類人猿でもそれは同じだ」とも言っている。 この習慣は、実際に「イヌイット」はそうしていたし、中世イングランドの救貧院の墓地には、異常と言われる位の多数の奇形児が埋葬されていたとも言われている。当時の救貧院は、望まれない子どもたちが捨てられる場所であったらしい。

 

   「古代の障害児は見捨てられていなかった!」という事だ。 私にとっては、まず「進化論」を否定している立場なので、この時代にも、もちろん、この様なケースがあったと解り、嬉しい限りである。  大体、かのギザのピラミッドがどうして古代の人々が建てたというのか・・・? それが今の進化論を唱えている限り、永久の謎のまままのだ。

 

 最後に写真がやっぱり乗せられない(何度やってもエラー)。申し訳ありませんでした。写真があったら、また興味も違ったかも・・・。  

       ☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト  菅野康子  ☆

             参照URL: http://www.kodomo-seminar.com/  (セミナー)

                                             http://kodomo-counseling.com/ (カウンセリング)

 

 

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「NLPって知ってる?」

 このブログを見て下さっている、という事は、既にNLPという言葉をご存じの方が多いと思います。 NLPとは、「学ぶことを学ぶ場」とも言えます。

 

 私たちは「気付く」事の大切さを知っていますが、その「気付き」がどんな事なのか?が分からない方もまた多いのも事実です。 私は「学ぶことは、気付くこと」と思っています。 そしてその為に、先人たちの教えが満載のNLPはお勧めなのです。

 

 まず、最初は斜に構えている方たちも、だんだんこのNLPの良さが分かってきます。そして、それが継続できたら、血肉になったら、間違いなく、毎日の生活(仕事も家庭も)楽になっていくのです。

 

 「楽になる」とは、気持ちが楽になる、そして自分を理解してくれる人がいる、また理解出来る周りの人がいる喜び、に繋がっていきます。 私が5年前にたちあげた「未来ある子供たちの為にまずは大人から!」の「こどもみらい研究所」はお陰様で5周年です。

 

 その間、沢山の方たちが「楽になって」また「自己承認」されて巣立っていかれました。 私にとっては何よりの喜びに繋がります。ただただ「感謝」にも繋がるのです。

 

 このNLPを学ぶチャンスがあなたにもあります。 詳しくはこちらを!

                                                                         http://www.k-seminar.net/  (NLPフォーリーフ)

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「NLPのスキルは道具の一つ」

 私が7年前に学び始めたNLPは、今までうまくいっていた天才セラピストと言われていた人たちや、当時のハイパフォーマー(何をやってもうまくいく人たち)が、何をどの様にしているから、上手くいくのか?を調べて研究して、まとめたものである。

 

 まず、言える事は、彼らは圧倒的にコミュニケーション」をとるのが早かった、つまり相手と心の梯(かけはし)を創るのがうまかった、ということが言われている。

 

 その為には、いくつかのスキルがあるのだが、これらは、日常生活でうまくいっている時には、私たちは無意識で使っていて、出来ているのである。 しかし、いったん、何か「悩み」「落ち込み」があった時に、これらのスキルを知っているのと、(または、出来るのと、)知らない(出来ない)のと、そこで差が出るのである。

 

 やはり、「学ぶ」事は、「気付く」事に繋がり、それらの「スキル」は私たちが使いこなす為の道具なのである。 良く例に出すのだが、大工さんの棟梁が、沢山の道具箱を持っていて、それらを当たり前に使いこなしている。しかし、新人の大工さんには、そんない必要はない、何故なら、それらを使いこなす事が出来ないから、宝の持ち腐れ、となるから。

 

 道具をつかいこなしてこそ、初めてそれらが役にたつ。NLPも同じである。 NLPの沢山の変化を起こすスキルは、あくまで道具の一つなのだ。 使いこなそう! 

 

  ☆ NLPトレーナー 菅野康子 ☆

          NLPフォーリーフ http://www.k-seminar.net/

 

 

 

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「奢り」

 中村雅俊さんの長男が逮捕された、大麻所持で。そして父であり、所属事務所の社長として、昨夜、雅俊さんは会見を行い、そこで長男さんの処分を含めて話していた。(辛い、身を切られる決断だと思う)

 

 私は、雅俊さんと淳子さんが結婚前から、何回かお会いした事があるのだが、昨日の会見と同じ様に当時から彼は、率直で、暖かく、心が豊かな人だった。ユーモアもある(笑)

 

 そして、昨夜も言っていたが、「子育てでも心当たりはない」「親の自分からみても、大人としても、彼はいいやつだと思う」と言うこと。そして、「(大麻所持について)人間として許されないことだ」 と。

 

 まずこの事で、「ホ・オポノポノ」的にいうと、私自身にもこの事は「私の何が、今回の事件を引き起こしたのだろう?」と考えるところから、気付くことから始める。

 

 そして、また、NLPの「ニューロロジカルレベル」で考えると、雅俊さんの言葉の「人間として」という「アイデンテイテイ」の否定は考えるところである。  「人間として、彼の(長男の)取った行動は、許されないことである」と言いたかったのは分かるが、省略されていたため(行動が、の部分)「人間」という長男自身のアイデンテイテイを否定した事と同じになる。  私達も気をつけて行く部分だと思う。

 

 また、「自慢の息子」に繋がる冒頭に書いた言葉にかんして、先ほどのホ・オポノポノで言われていることを感じた時、私は「自分は上手くやっている。」からくる、「奢り」にたどり着いた。

 

 確かに、雅俊さんは子育てその他、彼に出来ることを、心から行っていたと思う。 しかし、今回の事で、「更に、それらを超えた部分で、まだ気付く事は何か?」に気付くことである。

 

 そして 「有難う。ごめんなさい。許して下さい。愛しています。」 と自分で自分のその思いを癒していきます。 今の雅俊さんの辛さ、は私にも痛いほど理解出来ます。 気付いて、乗り越えていきましょう。

 

 会見の最後に行っていたあなたのこの言葉は最高でした。

                  「まず、息子に会ったら、抱きしめます」

 親は、親だけはいつまでも、味方です。その事を知っている雅俊さんはさらに大きな父、俳優さんになると私は思います。

 

          ☆ NLPトレーナー ヒプノセラピスト   菅野康子  ☆

       こどもみらい研究所(カウンセリング) http://www.kodomo-counseling.com/

               NLPフォーリーフ              http://www.k-seminar.net/

 

 

 

 

 

 

 

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「かっかしない人間になりたい」

 このタイトルの様に、私たちは日常生活の中で、「~しない人(事)」と否定形で言う事が、結構あるかもしれない。

 

 「かっかしない人」「反応しないように」「寝ない様にして、勉強を頑張る」「子供を怒らない様にしたい」・・・などなど。

 

 それって、何がまず思いだされると思いますか?  まず「かっかしている状態」「反応してしまう自分」「寝ている自分」「起こっている自分」・・・ではありませんか? (笑)

 

 そうなのです。 人間の「脳」や「潜在意識」には、「「否定」を認知する事はないのです。 と言う事は、つまりは、まずは、上記の様な事がおこり、そして、「いやいや、あの状態ではない状態」と2段論法になるのです。

 

 それって、いつも私は言うのですが「自分にかける呪い・・・」(笑) 。ではどうしたらよいのか?

簡単です。始めから、肯定形で言えばいいだけなのです。

 

☆ 「かっかしない人」 → 「穏やかな人」     ☆ 「反応しない人」 → 「自分を持つ(信じる)」

☆ 「寝ない様に・・」 → 「起きて」         ☆ 「怒らない様に・・・」 → 「笑顔で・・」

 

 などです。 すると、脳にも、潜在意識にも、「スーっ」と入ってきませんか? こんな事もNLPでは伝えています。 日常生活が早い段階で、自分が望んでいる状態に変化していきます。 面白いように・・・。

 

 そんなNLPの「1日セミナー」が4月29日(水・祝)に横浜で行われます。 是非体験してみませんか?

 詳しくはこちらをご覧下さい ♪ NLPフォーリーフ http://www.k-seminar.net/

コミュニケーションをもっと周りととりたい方、自分を好きになりたい方、沢山の方をお待ちしています!

            ☆ NLPトレーナー ・ヒプノセラピスト  菅野康子   ☆

 

 

 

 

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