ホーム > アーカイブ > 2009-03
2009-03
「NLPと東京マラソン」
- 2009-03-22 (日)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
今、朝から始まっている「東京マラソン」がまだまだ続いている所です。
私にとって「マラソン」とは「感動」に繋がる言葉です。 アンカリングされているのです。 それぞれランナーも思いは違えども、その根底は一つの気がします。 「己に勝つ!」
どれだけ肉体的にも辛いことでしょう・・今、完走した魔娑斗さんは、走る前には「今、自分に出来る事はこれ。何も目標がないと自分は駄目」と言っていました。 そして今「体中が、特にお尻から下は感覚がない。しばらく走りたくない」(笑)と言っていました。 彼には彼のお母様の言葉、 「転がる石には苔はるかない」 という言葉が心の中に励みになっていたと思います。
また、ホノルルマラソンについで完走を、しかも4時間をきると言っていた安田美佐子さんが、(それは駄目の様ですが)、彼女も、「今、頑張る時だと思う。完走して、自分で沢山自分を褒めたい」 (それまでの彼女は、何も人に自慢できる自分はいなかった、だからホノルルに挑戦した、と言っていました)
これらの言葉を聴きながら、今日のこの「東京マラソン」もNLPで伝えている事も同じと思います。
NLPには3本柱と言うのがあります。 ①アウトカム(ゴール、望ましい状態、目的、目標)
②鋭敏な観察力
③柔軟性
です。 魔娑斗さんの言っていた「目標」 もまさにこの①です。 私たちはいくつになっても「夢」に向かって進む事が出来ます。その表れが、今日走った、65歳の楠田さんです。
彼は、立教時代に4年間、箱根駅伝を走った経験があるそうです。一度辞めたが、また走り始め、そして、65歳の今、イタリア人がもっていた51日間フルマラソン完走のギネス記録を知り、今日52日フルマラソンを続け、見事先ほど、ギネス記録を塗り替えました。その時のインタビューに対する答えが、流石でした。
「まだ今のご様子ですと、あと数日は大丈夫に思いますが」 に対して、「いろんな方にチャレンジ出来るように、この記録が抜きやすいように、私はここでやめておきます」(笑)
安田さんの「自己承認」、楠田さんの「相手を思う気持ち」「継続は力」・・・ 沢山沢山、この「東京マラソン」からも学びました。マラソンは、まだまだ、続いています。
この感動と同じ感動を学んでみませんか? こちらをご覧下さい。
http://www.k-seminar.net/ (NLPフォーリーフ 携帯サイト)
「NLPフォーリーフ 1日セミナー」大盛況のうち終了!
- 2009-03-20 (金)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
先ほど、「1日セミナー」から帰宅 ♪♪ 5月から始める米国NLP協会認定「NLP資格取得コース」の為の1日セミナーが今日、横浜で行われました。
今まで、NLPは大都市では行われていましたが、「横浜」fでは多分始めての試みだと思います。何故なら、このあたりでは、全て便利性を考えて東京で行われていたからです。 だから・・・?ということはありますが、 「NLPフォーリーフ」は神奈川県で行う始めてのNLPコースだと思います。(勿論さらなるFBはありますが)、とても楽しい1日を過ごす事が出来ました。
今日参加して下さった方がた、本当に有難うございました。 終了後出た話の一つにこんな事もありました。 「もう一度、1日セミナーをやるのですね。今日参加した自分たちには、アシスタントとして参加出来ないでしょうか?」
嬉しい言葉でしたね~。何故なら、今日伝えた事の一つにある「学ぶ事によって気付く事の大切さ」 それは学べば学ぶほど自分に更に理解出来る事を、理解して下さった言葉だからです。
まず「学ぶ」そしてそこから「気付く」更に、その繰り返し、なのです。 そこが理解出来たら、もうしめたものなのです。 今日も受講者の方たちに伝えました。「知識は血肉にならなけらば、ただの噂にしか過ぎない(ニューギニアの諺)」を。
後は繰り返しです。幸いな事に、今日「NLPプラクテイショナーコース」に既に申込を頂いていらっしゃる方たちもいらっしゃいました。 また、今日で参加をコミットしたかたもいらっしゃいました。 これらはトレーナーとして本当に嬉しいエビデンス(結果)です。
本当に今日1日楽しく過ごす事が出来ました。 参加して下さった方たち、有難うございました! 5月からのコースで再びお会いする日まで、どうぞ今日お伝えした事を、まずは実行、実践していて下さいね。必ず、変化が起きます。その日まで、意識して有能力にしていきましょう!
好評につきコースが始まる前にもう一度「1日セミナー」を4月29日に横浜駅近くで行います。 少しでもご興味の出た方、是非お会い出来る事を楽しみにしています。 学んで、あなたの可能性を今よりさらに広げていきませんか? その為のサポートを、このNLPを通して行います。
詳しくは、 http://www.k-seminar.net/ をご覧下さいね。
あなたの可能性を更に広げ、あなたならではの卓越した人生を送っていきませんか?そのチャンスがここには満載です!
「介護からみる その責任と自由」
- 2009-03-19 (木)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
今、私の周りでも、ご両親の介護に関わって言う方がとても多い状況です。 そんな中で聞こえてくることは、認知症がひどくなってきたが、受け入れてくれる施設がない、多くの人たちの「待ち」に登録しているが、いつこちらに来るか分からない。このままでは、自分たちの生活そのものが壊れる、既にその兆候が表れている・・
などなどの言葉が入ってきます。 本当にお辛い状況の事と思います。 日本の現状はどうなっているのでしょうか?
そんな中、最近オーストラリアの介護の状況がテレビで放送されていました。 そこには、「自由と責任」と言う文字がありました。 かいつまんで話すと、オーストラリアは、法律が日本と違い、自分たちの責任の下で「施設」を運営出来るのだそうです。
そこには、政府からはもちろんわずかな支援しかありません。後は、無料ボランテイアや施設入居者の作品を販売して庭を綺麗にしたり・・なども行われているそうです。自由に責任を持ってそれぞれが生きています。
では日本では何故出来ないのか? と言うことです。日本はまず安全という言葉を使って「管理を」、第一にしているから、ということでした。
どういう事かというと、オーストラリアのそのような施設に入る方は、入る前に徹底的に話し合い、施設側も話し、そして、「自分の意思」でそこに行く、のだそうです。 しかし、日本の現状は「そこに行かされる」意識です。
そこには大きな違いがあります。 話を聞いていて、私が一番伝えているジャンルの「自立と依存」に関わっている事を感じました。 まず、オーストラリアは、責任は自分にある(もし、転んで怪我をしても、です。しかし、今の日本は、管理することで、自分を守ろうとしています(全てが) 。余談ですが、日本は、資本主義と言う言葉の元の社会主義国家と言う事は皆様もご存じの事と思います。1党独裁政治等もその表れのひとつですが・・・。
責任は勿論自由を伴うものです。しかし、日本は、管理される事で、もし何かあってもいつも「人のせい」なのです。つまり「被害者意識」のもとで生きています。 自由に生きているオーストラリアの人たちは「その反対の「責任意識」を生きているのです。
禅にこんな言葉があります。「子供をしかるな、昔の自分。年より笑うな、未来の自分」 私たちは、せめて「責任意識」を持っていきましょう。 そこから「自立」が始まるのです。
こんな事も「NLPフォーリーフ」の米国NLP協会認定「プラクテイショナーコース」(5月スタート)では伝えていきます。 詳しくは
携帯サイトですが、 http://www.k-seminar.net/
をご覧下さい。明日はどんなものかを知る為の「1日セミナー」が横浜で行われます。(携帯サイトの「セミナー情報」をご覧下さい)
私たちは、基本的に「自由」なのだと私は思っています。しかし、現状は「自由」をよく理解できていない国、政府、国民を感じています。 あなたが選択するのです。 あなたはどちらの意識を生きたいですか?
「NLPフォーリーフ 1日セミナー」
- 2009-03-18 (水)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
明後日20日(金・祝)は、「1日セミナー」があります。
昨日もお申し込みを頂いた方のコメントに「NLPは実戦的なものと、聞いています」というのがありました。本当にそのとおりです。 「机上の空論」というのが、私は嫌いなのです。
まずは学んで、そして「気付く」ことの大切さ、を自分で知る事が第一です。 それが出来てきたら、必ず、あなた自身の「可能性」が拡がり、そして「あなたならではの、あなただけの卓越した人生」つまり一般的な「豊かな人生」が送れる可能性がぐ~んと増えるのです。
詳しくは、こちらをご覧下さい。 http://www.k-seminar.net/
皆様とお会い出来ることを、心から楽しみにしています! 感謝!
「NLPフォーリーフ 1日セミナー」ご案内
- 2009-03-17 (火)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
3月20日(祝・金)に「NLPフォーリーフの1日セミナー」が横浜で行われます。
こうして私、菅野康子のブログを読んで下さっている方たちに、心から「感謝」の気持ちと共に、お知らせをいたします。
こんなにギリギリの宣伝と言う事は、本当に私自身が現在行っている「こどもみらい研究所」のアウェークニングコースセミナーとカウンセリングで毎日がどんどん過ぎて行ってしまっていたからです。
詳しくは http://k-seminar.net/ をご覧いただければ、幸いです。
私たちは、日常生活で上手くいっている時には、その上手くいっているシステムを無意識に使っています。ところが、いったん上手くいかなくなったときは、どうでしょう・・・? このNLPにはそのシステムを知ることで、毎日の生活(仕事も家庭も)がうまくいくようになっています。
勿論、「知識は血肉とならなければ、ただの噂にしか過ぎない。」(ニューギニアの諺) という私の大好きな諺が示す様に、 「知っている」と「出来る」には違いがあります。
そんな所まで、NLPフォーリーフでは丁寧に、かつ「答えはあなた自身が持っている」事も伝えていきます。体感していきます。
是非この1日セミナーでその雰囲気をあなたも味わってみませんか? あなたの可能性はあなた自身が拡げていくのです! お会い出来ることを楽しみにお待ちしています。
「学び」
- 2009-03-15 (日)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
今、NLPをベースにしてセミナーを行っていますが、その第一段階「ベーシック」が、今日もありました。 今回は「学び」について、あらゆる角度から見て行っていますが、その「学び」につおいても、こんな言葉もあります。
「学び」
聖者は「天の道」に学び、
賢者は「地の理」に学び、
知者は「古き人」に学ぶ。
「学ぶ者」は「学ばぬ者」に学び、
「学ばぬ者」は「学ぶ者」に学ばず。
と言う言葉もあります。何を私が言いたいかと言えば、 「学ぶ」、という事の面白さ、を知った人はとても「可能性」を信じる事が出来る事に繋がる可能性がある、ということです。
現在のベーシックの受講者の方たちの「変化」を私は見てきているのです。 それはそれは素晴らしい変化です。何故なら、その受講者の方たちが「気楽」になってきていらっしゃるのです。それこそ、私が求めているものなのです。
同じ「生きる」事に対して、辛く生きていくのか、気楽に生きていくのか、その選択は、私たち一人ひとりの選択なのです。簡単なことなのです。 「学ぶ」ということの面白さを知った方たちは、多くのかたたちは、「気楽に生きていく」選択を選びます。
ワクワクしながら生きていくのか、そうでない生き方をするのかを選ぶのは「あなた」です。
* 携帯サイト(カウンセリング) http://www.k-counseling.net/
*携帯サイト(セミナー) http://www.k-seminar.net/
これから始める「メルマガ」登録も宜しくです!
「アストロリレーションのお勧め」
- 2009-03-14 (土)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
さて、「アストロリレーション」ってなんでしょう? 始めてきく方もいらっしゃるかもしれません。そういう私も今日初めて「シータヒーリング」という名前を聞きました。(なかなか私のやっていることとも繋がっていて、大いなる宇宙からの繋がりからのメッセージです)
私は、NLPをはじめ各種ヒーリング(霊気ヒーリング、中西ヒーリングなど)催眠療法(多次元セラピー、前世療法、インナーチャイルド、古典催眠、現代催眠など)を学んできました。そして、その他にも、そこに繋がっている「タッチフォーヘルス」や今日お話しをする「アストロ」なども学んできました。
全て、大もとは繋がっていました。 それぞれ入口は違っていても、行きつくところは一つ! そんな先には何があるのか?を最近ようやく分かりかけてきた感じがしています。 その為には「私は何をするのか?」を毎日行動しているだけなのです。
そんな一つのものに、今日のタイトルの「アストロリレーション」があります。 これはご存じ「星」つまり「惑星や星座」から学ぶものです。古代の人々は、空を見上げて種まきから収穫まで行っていました。そこには「自然の法則」があったのです。ところが、だんだん文明が発達した事によって私たちはだんだん、そんな所から離れて行ってしましました。(両方が大事です)
本題に入りましょう。 私たちはこの世に生まれてくる時間も自分で決めて生まれてきています。つまり、この人生での「役割」があるのです。それを知るのがこの「アストロ」です。
一般的には、何月生まれは何座、と言っていますが(特に女性は好きですね~♪)それは生まれた時に太陽がその位置にいたからなのです。同じ様に、月がどこにいたか?水星は?金星は?・・・となります。 それらには簡単に言うと、性格みたいなものがあります。 例えば、牡羊座は表裏がなく、正義感に強く、リーダーシップがとれる、しかし、成熟しないと(悪く出ると)ただの目立ちたがり屋、になります。
そんなものが分かったら、自分自身に納得がいくのです。私も最初に学んだ時に「な~るほど!」とやっと自分に承認が出来た気がしたのを今でもはっきりと覚えています。 まずは試しにそんな所から知ってみませんか?きっと、今のあなたの状況を打開できる事が潜んでいます。間違いなし!
まずは近いところで「基礎講座」と言うのがあって「表星座、と裏星座」つまり、「太陽と月」、言葉を変えれば「顕在意識と潜在意識」とでもいうのでしょうか。
4月4日(土)13:00~17:00 京王プレッソイン(池袋2F) で¥18000.
講師は、私の尊敬する「黒澤美姫」さんです。
詳しくはhttp://astro-counseling.co.jp/relation/ をご覧になって下さいね。
*こどもみらい研究所(カウンセリング) http://kodomo-counseling.com/
*リラックスタイム http://blog.livedoor.jp/kodomomirai/
「久しぶりの大笑い!」
- 2009-03-13 (金)
- 未分類
毎日、何か面白い事はないか?楽しい事はないか?と探している私にとって、今日は久しぶりに大笑い出来た事があった。それは、新聞の投稿記事 (探すのが得意な私!笑) だった。
タイトルは「忘れていたのは私でした」 というもの。そのまま書いてみます。
免許取りたての息子が、車で近くの家電へ行くと言います。どうも心配で「免許証は持った? 車の鍵は? 初心者マーク
はちゃんとつけるんだよ。 事故に気をつけて、スピード出さないで、慎重にね!」 と言ってしましました。
「分かってるって」と、出ていった息子がすぐに帰ってきました。 「何?忘れ物?」 「車がない」
そういえば前日、車検に出したのを忘れていました。
たったこれだけのの事ですが、私は大笑いしたのです。今読み返しても・・・・あまりおかしくないかも・・? いや、やはりおかしい! 人って、本当に、その時の「タイミング」で「つぼ」にはまると面白く感じるものなのですね~。
もう何でもいいのです。私は久しぶりに大笑いが出来て、とても心がすっきりして、今は何だか心が軽くなっています。不思議ですね! 皆様も笑ってみませんか~? 何だか、笑うだけで心がウキウキ楽しくなりますよ~♪
*リラックスタイム http://blog.livedoor.jp/kodomomirai/
*こどもみらい研究所(セミナー) www.kodomo-seminar.com/
携帯版『セミナーサイト』を公開しました!
- 2009-03-12 (木)
- コミュニケーション、NLP、各療法について
「セミナー」の携帯版サイトを公開しましたので
こちらも是非アクセスして下さい!
先日は、携帯版「カウンセリング」を公開いたしました。既にお問い合わせを戴いています。
そして今回は、「NLPフォーリーフ」で米国NLP協会認定のNLP資格取得コースを5月からスタートする為に、もっと多くの方に、私という人となりを知って頂きたくてこうして、ブログを書いています。
どうぞ、皆さまのこれからの「可能性」の為に、宜しくお願いいたします。
*こどもみらい研究所(セミナー) http://www.kodomo-seminar.com/
「企業の支援金に郵貯の資金が・・!」
- 2009-03-11 (水)
- 菅野康子の「夢」「願い」
NLPの前提にいくら「肯定的意図」(どんな悪い言動のうらにも、必ずその肯定的意図がある)や「人はベストの選択をしている」とあっても、このタイトルの様な事が実際にこれから、始まると、あまり悠長には語っていられない気がする。
どうやら、米国への資金援助と国内の企業の資金援助に「郵貯資金」が、かなり危ない投資に好き勝手に使われるらしいです。 ゆうちょには、投資家の専門がいないと聞いていますが、そんな中で甘い査定だと、間違いなく不良債権化の可能性が出てきます。
将来的には、石原都知事の「新銀行東京」と同じ運命か・・・
最近は、あまりに人間の欲と欲がからみあっている現状ばかりが報道されていて、流石に私も気分が悪くなっています。(政治家、官僚がそれぞれの思惑で動いている昨今の話です)
こんな時は、学んだ事を思い返し、自分の心をいやす事から始めていくことです。こんなに悪い「波動」が渦巻き始めている現在、そんな中だからこそ、自分の中にしっかり自分を持っていましょう。
*こどもみらい研究所(カウンセリング) http://www.kodomo-counseling.com/
ホーム > アーカイブ > 2009-03
-
« 3 月 2009 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -
- 2012 年 5 月
- 2012 年 4 月
- 2012 年 3 月
- 2012 年 2 月
- 2012 年 1 月
- 2011 年 12 月
- 2011 年 11 月
- 2011 年 10 月
- 2011 年 9 月
- 2011 年 8 月
- 2011 年 7 月
- 2011 年 6 月
- 2011 年 5 月
- 2011 年 4 月
- 2011 年 3 月
- 2011 年 2 月
- 2011 年 1 月
- 2010 年 12 月
- 2010 年 11 月
- 2010 年 10 月
- 2010 年 9 月
- 2010 年 8 月
- 2010 年 7 月
- 2010 年 6 月
- 2010 年 5 月
- 2010 年 4 月
- 2010 年 3 月
- 2010 年 2 月
- 2010 年 1 月
- 2009 年 12 月
- 2009 年 11 月
- 2009 年 10 月
- 2009 年 9 月
- 2009 年 8 月
- 2009 年 7 月
- 2009 年 6 月
- 2009 年 5 月
- 2009 年 4 月
- 2009 年 3 月
- 2009 年 2 月
- 2009 年 1 月
- 2008 年 12 月
-

