- 2010-03-02 (火) 17:59
- 菅野康子の「家族」「自由時間」「ゆとり」「家庭菜園」
先ほど近くの「7&11」」に行った時の事。レジが昼間のせいか一つしか空いていなくて、並んで待っていた。私の後ろにも2人・・ すると、すっとそのレジに行かれたお客、、さっとそのレジに。顔を上にあげないままのキャッシャーは、何事もなかった様にそのお客のレジを始めた。時間があまりなかった私は、そのお客様には悪かったのだが「並んでいるのですが・・」
するとそのキャッシャー何事もなかったかの様に、会計をし、「普通は並ばないですよね、そんな事はやってません」
その言葉にカチっときた私「普通は並んでいるのです!」(笑い)
お客は私に「すみません」私はその客に「いえごめんなさい、あなたが悪いのではありません」その後、そのキャッシャー、やっと奥で仕事をしていた同僚に「レジお願いしま~す」
1年以上以前になると思うが、買い物後、、4つあるレジに行った所、「並んで頂いています」との事で、見ると端の列に1列にならんでいる姿が見えた。その時の私、「7&11」のレジで1列に並ぶなんて見た事も聞いた事もなかったが、おとなしく並んだ。ただし、「並んで頂いています」と目の前まで行って私に言ったそのキャッシャーには「なら、全体にいきわたるようにアナウンスして下さいね」と一言。
それからというもの、その時の空気を読みながら今日までその「7&11」を使用してきた。以前には確か日本一の来客を誇った事もある、と聞いた事もあるいつも満員の店だ。
何が言いたかったかというと、同じ「7&11」なら昼と夜、夜中ではある程度、事情も違うかもしれないが、同じ店なのだから、自分たちの勝手な想いだけで客をまどわすな!と言いたい。 毎回気を遣いながら買い物をする客の立場にたってみて、と言いたい(笑い)。 みな、学習しようよ!
☆ 日常から感じた事を書いた 菅野康子でした ☆
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